ここは留学生Fu Pinqiのポートフォリオサイトです。
これまでに手がけた制作物、身につけたスキルをまとめています。
あなたに、私のことをもっと深く知ってほしいと思って作りました。
どうぞお茶でも飲みながらごゆるりとサイト内を散策してください。
ここは留学生Fu Pinqiのポートフォリオサイトです。私がこれまでに手がけた制作物、身につけたスキルをまとめています。あなたに、私のことをもっと深く知ってほしいと思って作りました。どうぞお茶でも飲みながらごゆるりとサイト内を散策してください。
中国遼寧省出身の留学生。大学時代で機械学習、ゲーム開発、Web開発などのIT分野で体験しました。今フロントエンドエンジニアとして社会に貢献したいです。 中国の大連理工大学に情報理工学を研究しました。視野を拡大するために、2022年4月に九州大学へ留学し、情報理工学コースでVRの仮想空間専攻しています。 大学時代でC言語をスタートし、JavaScript/CSS/HTML、C++とpythonを覚えました。インターンで機械学習とフロントサイドの業務を経験してきました。
大学時代で身につけた言語をグラフィカルにまとめました。以下の図のようにフロントから機械学習までのスキルアップに取り組んできました。基礎知識をちゃんと把握する点が強みですが、フロントエンドのフレームワークの理解度の低さを認識しています。今後はフロントエンド系の開発(VueとReact)の業務に携わる比率を増やし、実務能力を高めていきたいと考えています。
*業務で実際に使用した技術のみ掲載しております。
チャートの見方としては「1: ちゃんと勉強して良い成績を取ったが、実務経験がない。または実務に使うように、もう少し習熟が必要」、「2: 実務で一ヶ月以上使用している」、「3: 実務で二ヶ月以上使用している」。という感じです。その他、もっと詳しい覚えた技術について、こちらをご覧ください。
私のこれまでのIT人生をご紹介します。
サトシのような訓練師になりたい。
コンピュータでゲームをするのは満足されなくて、何か面白いことを行って、「コンピュータエンジニア」を目指した。
全国には940万人の受験生がいたので、自分の夢を実現するためにずっと頑張った。その結果、高順位で大連理工大学の情報理工学部へ入り、中学時代の夢を追い続けた。
C言語で「Hello World」をコーディングした。簡単なプログラムですが、コーディングの達成感とロジックの面白さを理解した。
撮影クラブの学生達の作品を展示す る為に、自分でクラブの写真Webを作りました。感動的な一瞬を、きれいな Webに集積し表現した結果、学生達に大好評でした。この経験は一生忘れられ ない。
日本の学生と一緒に眼球運動実験を行った過程で仕事に対する厳しさと、密なチームワークは勉強になった。金閣寺、嵐山も深く印象に残った。日本語を学び始めた。
人工知能特論と機械学習と履修したことで画像認識に興味をもって、Pytorchを利用して手書き数字を認識できるプログラムを作成。
21歳の私は、自分の未来を思考し、一生に国内で生活するのが本当に良いか?小さい頃の夢を実現したか?中国以外の世界を見たくないか?といったことをいろいろ考えた結果、日本へ留学することを決意した。
先輩たちから情報を集め、九州大学の認知科学研究室への留学を決めた。毎日頑張って勉強し、無事に合格。
将来、Web開発かAI開発のどちらをやるか迷っていた。そこで仕事を詳しく知るために、2 か月間アイシンソフトウェア株式会社で画像認識を行った。
9月からAnySense株式会社でフロントエンドに関しての作業を行っている。AI開発の膨大なデータを分析するより、お客様に向けてきれいなホームページを開発するほうが自分の力を発揮でき、やりがいを感じると思う。
現在、フロントエンドエンジニアを目指している。
日々の忙しさについ忘れてしまいがちですが、今の私があるのは色んな人たちのサポートのおかげです。一緒に頑張ってWeb開発する友人、留学している私を支援する両親、技術的に未熟な私にもインターンの機会を与えてくれるアイシンさんとAnysenseさんに、本当に心から感謝しています。
様々なWebサービスに触れて自分の目標を立て頑張っている体験をしたように、今後は消費するだけでなく、体験価値を届けられるようなエンジニアになりたい。私自身が抱えている課題や周りの身近な人が抱えている問題をエンジニアリングで解決できるようになりたいと考えています。
また、エンジニアとしてお客様向けてきれいホームページを開発して社会に貢献したいとも思っています。
それを実現するにはどうしたらいいのか。
日々進化し続ける技術に対応するための学習はもちろん、クライアントの悩みや課題を解決できるよう、クライアントの目線を培っていく必要があります。
まだまだ至らない点はたくさんありますが、時代に合わせた技術を追いかけつつ、クライアントに寄り添ったエンジニアリングができるよう、心がけていきます。
最後までご覧いただきありがとうございました。このサイトを通して、私のことを少しでも知っていただけたのなら嬉しいです。もしこのサイトや私について何かコメントがありましたら、下記フォームをご利用ください。